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キャナルベンチャーズ株式会社を引受先とする第三者割当増資を実施しました

プレスリリース


本日、資金調達に関するプレスリリースを配信致しました。
サービス産業を動画で改善するクラウドOJTシステム「ClipLine(クリップライン)」を提供する、ClipLine株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:高橋 勇人、以下「当社」)は、キャナルベンチャーズ株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役:齊藤 昇/保科 剛、以下「キャナルベンチャーズ」)を引受先とする、1億円の第三者割当増資を実施したことをお知らせいたします。

当社では、2014年10月よりクラウドOJTシステム「ClipLine」の提供を開始し、国内GDP比で約7割を占めるサービス産業の労働生産性向上を阻む課題を解決すべくご支援させていただいております。
サービス提供開始以降、株式会社吉野家や日本KFCホールディングス株式会社、株式会社髙島屋といった外食・小売企業の導入から始まり、現在では介護福祉・薬局・美容など幅広い分野で活用されるようになりました。
その結果、労働生産性向上だけでなく、人材不足の解消や財務効果の創出にも貢献してまいりました。
このたびの第三者割当増資により、更なる事業成長を行い、サービス産業に携わる人々の働き方を変え、労働生産性向上に寄与できる企業を目指します。

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