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エキナカコンビニ「NewDays」が全店舗にClipLineを導入

導入事例

株式会社JR東日本リテールネットが運営するエキナカコンビニ「NewDays」での導入についてプレスリリースを配信致しました。
新人教育をClipLineに置き換えることにより、新規採用者の早期戦力化、外国人従業員の満足度向上実現を目指します。

■集合研修をClipLineへ置換、研修時間3割削減を目指す
働ける時間帯、働ける日数などが異なる新規採用者の育成スピードを向上させ、円滑な店舗運営を図るため、一人ひとりのスケジュール、理解度に合わせ学習できるClipLineの導入を決定しました。
新規採用者全員に集合研修で実施していた基礎教育をClipLineへ置き換え、随時店舗で一人ひとりの勤務、学習スピードに合わせた研修を実施します。
また、ClipLineでは、「読んで覚える」のではなく「見て、実際にやって学ぶ」動画を教材にするため、外国人従業員でも学習しやすい環境となり、母国語対応(テロップ等の表示)も併せて行うことで、動画でのニュアンスに加え、より深く学習することができます。
動画視聴、ロールプレイング、確認テストを組み入れた効率的なプログラムで研修時間の3割削減を目指します。

■ClipLine活用による3つのメリット
1.新規採用者を早期に戦力化できる
・個別学習なので、面接から研修までの研修期間を個人に合わせて実施することができます。
・理解できるまで何度でも繰り返し教材を見ることができます。
・接客や機器操作など特定の不得意分野がある場合、必要なところだけ学習できます。

2.サービス均質化を実現できる
・共通教材により、トレーナーによる研修内容のバラツキが解消されます。
・6か国語(日本語・英語・中国語・ベトナム語・ネパール語・ミャンマー語)に対応し、外国人従業員の学習スピード向上、より深い学習効果が期待できます。

3.研修時間の削減を実現できる
・集合研修の内容から最適なプログラムを作成しクリップ(動画)化することにより、研修時間を3割削減することを目標にしています。

プレスリリースはこちら

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