BUSINESS 事業紹介

SOLUTION ClipLineが解決
したい課題

デジタルトランスフォーメーションを通して
サービス業の生産性を向上させる

日本経済を成長させるためにはサービス産業の生産性向上が必須の課題と言われています。
ClipLineは労働投入量を減らし、かつ付加価値の向上に資するプロダクトやサービスを提供し続けます。

人材不足の中、多様化
するスタッフ教育の
効率化品質向上

  • 時間短縮

    新人教育時間を従来の3分の1に
    ※企業様により異なります

  • 均質化

    教える人による
    品質のバラツキをなくす

  • 個人に合わせた学習環境

    いつでも、どこでも学習できる
    わかるまで何度でも確認できる
    わからないところだけ確認できる

  • マネジメント効率化

    ミドルマネージャの年間業務の
    約30%(※)に相当する移動時間や
    業務管理をデジタル化し改善
    ※当社調べ

  • ナレッジシェア

    店舗独自のノウハウ(暗黙知)を
    クリップという形式知で集約し
    全店舗への水平展開が可能

今後の人口の推移

国内のサービス業従事者は
2,256万人

今後の人口の推移

資料:2015年までは総務省「国勢調査」、2020年以降は国立社会保障・人口問題研究所「日本の将来推計人口(平成29年推計)」の出生中位・死亡中位仮定による推計結果
(注)1950年~2010年の総数は年齢不詳を含む。高齢化率の算出には分母から年齢不詳を除いている。

国内のサービス業従事者は
2,256万人

今後、人口が減少の一途を辿る中で、産業のサービス業化はさらに進み、
ロボットやAI投入を含めたデジタル化が加速すると考えられます。
また、シェアリングエコノミーなどを含めた、社会のリソースを共通利用する動きも広がると見られています。

AIやロボットによる
省人化だけで
生産性革命は実現できない

コンビニの例

サービス業の業務は多岐にわたり、すべてを機械化するのは資金面からもデータを獲得するのが難しいという意味でも現実的ではありません。
結果的に、サービス業の価値を生む源泉であるヒトへの投資が最も重要なことであると考えます。

REALIZATION ClipLine
実現できること

POINT01

ノウハウの高速展開

本部が推奨する見本のほか、現場のベストプラクティスを動画に

POINT02

従業員サービスレベルの
見える化、管理

従業員のサービスレベルの
良し悪しやノウハウが映像として蓄積。
管理者の習熟度把握も一目瞭然。

POINT03

距離と場所の制約から
解放された働き方の実現

対面指導でなくても自己学習でき、
遠隔で従業員評価が出来る

REASON 選ばれる理由

多店舗ビジネスに精通した
プロフェッショナル体制

多店舗ビジネス経営・オペレーション改革を成功に導いてきた
プロフェッショナルが個別最適ではなく、全体最適の観点で支援

単なるツール導入だけでなく、
活用・定着化・効果創出に向けた総合支援

他領域での
テクノロジーの発展に対し、
人材育成はホワイトスペース

現場や管理者の課題を解決する
ソリューションとして提供